妙にピンク色の空、地下鉄で耳にした一言、ドアを開けてくれた見知らぬ人。waou.meは、そんな「あ、いいな」という三秒間を、消えてしまう前に書き留める場所です。
無料、広告なし、そして何をシェアするかはあなた次第。
向かいの隣人が、何も言わずにフロア全部の植物に水をあげてくれた。
延々とスクロールするフィードも、競うスコアもありません。waou.meは三つのシンプルな動作でできています。
一文、一枚の写真、あるいはたった一言。小さな「わおっ」に出会ったら、消えてしまう前に残しておこう。
非公開、友達3人だけ、あるいは公開。誰に何を見せるかは、いつもあなたが決める。
フィードは日付、場所、気分ごとに整理されたノートになる — どんよりした日にぴったり。
何千もの中から、waou.meのフィードに実際に表示される小さな「わおっ」を4つ紹介します。
アコーディオン奏者が、誰もが暗記しているアニメの主題歌を演奏していた。
誰かがコピー機の上にチョコレートを置いていった。ただそれだけ。
夕方の光がコップの水を通り抜けて、天井に小さな虹を作った。
バスがぴったり時間通りに来たとき、ある女性が一人で拍手していた。
「小さな『わおっ』を書き留めるようになってから、一日の中で素敵なことにたくさん気づくようになりました。ばかばかしく聞こえるかもしれませんが、本当に気分が変わるんです。」— Léa、waou.meを数ヶ月前から利用中